不動産ホームページ集客 反響報酬型 ホームページ制作・SEO対策システム・PPC広告の運用

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【エステートプラン様からのコメント】
当初、ホームページ制作会社に作ってもらったサイトでは、月間わずか2〜3件の反響しかありませんでした。
チラシメインの集客で「ネットからのお客は成約に結びつかない!」とネット客の質を疑っていました。

しかしチラシの反応も落ちてしまい、広告費は上がる一方でした。

集客に悩んでいたときに、知り合いの紹介でファブリッジさんを知り、社長にお会いして、
派手さはないが信頼できる方だと感じお願いすることにしました。

その結果、今では毎月100件を超す反響が獲得できて、
営業マン1人あたり5件、毎月15件以上の売買契約を実現しました。
売上は毎月800万円以上を実現しています。

今ではもちろん、チラシは一切打たず、全てインターネットからのお客さまでやっています。
以前「ネットの客は成約に結びつかない!」なんて言ってたことが信じられないです。(笑)

同じエリアのライバル会社が「エステートプランさんいは勝てないので・・・」と言って、
他のエリアに引越してしまったりして、小さな会社ですが、地域ではダントツの一番店になっています。

最近では、有名になりすぎて、"両手"が欲しい業者さんからは、当社がすぐ契約を決めてしまうので、物件情報を出し惜しみされるほどです。

ここまで会社が成長できるとは想像もしていませんでした。ファブリッジさんには本当に感謝してます!

【フジ住宅様からのコメント】
元々自社サイトで月間20件程度の反響がありましたが、
さらに反響を増やしたいと思い、集客をお願いしました。

結果は、ファブリッジさん制作の新サイトだけで、
1ヶ月で60件くらいの集客が実現できて驚いています。

【アメニティホーム様からのコメント】
まさか、ここまですぐに結果が出るとは思いませんでした。
初月反響数30件に加え、30日以内の成約が2件
さらに商談中が数件あります。

初月からすでに利益が出ているのに、さらに成約数が増えそうで
驚いています。営業スタッフも皆、喜んでいます。

すなわち、御社の「1反響あたりのコスト」をご存知ですか?

「いったいいくらなんだろう?」
「よくわからないな・・・」
という方も多いことでしょう。

チラシ、ホームページ、新聞・・・
いろいろ打ち手はありますが、コストがいくらかかっているかわからないと、
実際どれだけ儲かっているかわからないですよね。

実際御社ではどうでしょうか?
ちょっと計算してみましょう。

例えば、チラシ。
首都圏で、チラシに100万円かけて10万世帯に広告を打ちました。
その結果、電話が10件鳴りました。
そうすると、10万円/反響ですね。

1反響取るのに、10万円!もかかっているわけです。
(電話が鳴っても、名前も言わずに切られてしまった場合は見込み客にならなかったのでさらにコストがかかっていることになります。)

チラシはどこも反響が落ちて、反響コストは軒並み上昇しています。
地方でも反響コストは、5万円/反響、首都圏では10万円オーバーになったりしています。

こんなに見込み客を取るのにお金がかかっていたら利益はどんどん圧迫されてしまいます。

「これはたまらん・・・」、とばかりに向かうのがホームページ。

うちも「ホームページを作れば、お客さんをたくさん取れるのでは?」と期待してホームページ製作業者に依頼。

そうしてキレイなホームページが出来上がります。
しかし…

殆ど問合せはありません。

困った…

と思っていると、今度はもっとホームページにたくさんアクセスを呼べるように、
ヤフーやグーグルの上位表示するよう

「SEO対策」をやりましょう!という提案が…
業者を信じて、SEO対策に高いお金をかけます。

そして、数ヵ月後…たしかに上位に表示されるようになりました。

しかし、反響は殆ど変わらないわずかに増えた程度。
SEOの費用を考えると、全然割りが合いません。反響だってもっと欲しいのにわずかしかない…

この悲惨な状態で、弊社に駆け込んでくる会社さんが非常に多いです。

集客用ホームページやSEO対策は、反響に繋がらなければ意味がありません。
不動産会社様がウェブ関連業者の食い物にされていると言っても過言ではない状況が現実に起きています。

ホームページの「3秒ルール」をご存知でしょうか?
人はホームページを見て、3秒以内に、読む価値があるか無いかを無意識に判断します。
3秒以内に何が書いてあるかわからなければ、面倒なので他のサイトに移動してしまいます。

ここでは具体的には書けませんが、ファブリッジは、不動産会社様特有の
「3秒で読む価値があると判断されるホームページ」の条件についてのデータを社内で蓄積、研究しています。

何屋さんなのか?を一瞬で
理解させるHPを作成します。
お客さまが探している情報があることを一瞬で理解させて、
さらに御社で申し込むべき理由を証拠を出しながら見せる
申し込みの導線を迷わせないテクニック、など
同じく実データーに裏づけられた、売れるホームページの3原則に基づいたサイト構成。

いくらセンスの良いホームページがあっても、
ライバルと同じような主張ではお客さまにとってはどれも同じで
御社のサイトをじっくり見る必要が無いと判断してしまうでしょう。

御社のライバル会社を調査し、
御社の強みや差別化を伝えるメッセージを家を買う本気度が高いお客さまに確実に伝えます。

これらにより、ファブリッジ制作の不動産会社様ホームページは
一般的な不動産ホームページの反響率の3倍以上の高反響率を実現しています。

一見同じように見えても、
ホームページの作り方で売り上げが3倍にも3分の1にもなるのです。

【作成前の作業】
・御社の状況を詳しくヒアリング
(経営方針、取扱物件、商圏、中心客層、顧客の特徴、地域の独自事情など)
・ライバル調査

【作成後の作業】
・Web広告に数千〜数万のキーワード

つまり、通常のホームページ制作会社が「サイト作成中」に一番力を入れるのに対し、
ファブリッジは「サイト作成前」と「サイトオープン後」に一番力を入れています。

この2つ。同じホームページを作るでも、全然違いますよね。


物件詳細ページでは周辺画像まで自動表示

仲介の特徴は他社も同じ物件情報を扱っていること。

商品で差別化しようにもなかなか差別化できません。

そこでどう他社と差別化するのか。それは情報開示に他なりません。
よく、物件の住所を載せると直接現地に行かれてしまうから嫌、なんて言う
不動産会社がありますが、それが実は最も集客上マイナスの対応になるというのを
ご存知でしょうか。

なぜなら、御社が物件の住所を隠しても、他社がしっかり開示していたら
単に「物件情報の質が悪い(印象の悪い)」会社と思われてしまいます。

ファブリッジのホームページは情報開示の姿勢を見せることでお客さまの信頼を獲得しています。
例えば、物件住所から自動的に「Googleマップ」や「Googleストリートビュー」を出すことはもちろん、
さらに他社との差別化要素として「周辺写真」の自動表示を実現しています。

物件の周りの風景って、住む人にとっては気になりますが、きちんと載せている会社は少ないですよね。
ファブッジなら自動で手間いらず。そんな不動産会社様の痒いところに手が届くのが特徴です。

ホームページに訪問したお客様が去ってしまう「離脱」の多いページ
「滞在時間の短いページ」、逆にしっかり見てくれている「滞在時間の長いページ」
などを弊社の専門家が分析します。

さらに分析結果を元に、ファブリッジが自主的に、
より反響の取れるサイトへ変更、進化させていきます。

通常のホームページ制作会社は、こんな面倒なことしてくれるでしょうか?
不動産会社さんから、1つ1つ修正依頼をしなければ、絶対に動きませんよね。

通常のWEB会社は納品したら終了で、後は言われたら時だけ修正するというスタイルです。
これでは御社の反響数を上げていくなんて不可能です。

しかし、ファブリッジは違います。

成果報酬(反響ごとの報酬)なので、ファブリッジ自らが御社のホームページを分析し改良を重ねることで、
常に自ら動いて「反響獲得数」を上げていきます。

「御社もWin、弊社もWin。」
言葉だけの会社が多いなか、ファブリッジはしくみもすべてWin-Winもこの姿勢。
ファブリッジが広告費を自腹を切って負担するのも、Web会社もリスク負担すべきと考えているからです。


どんな目線の動きで見ているかを考えてサイト制作をしております。

ホームページの右も、左も、真ん中も、
あちこちで派手なカラーとメッセージでお出迎え。

「あれも!」「これも!」「それも!」といろんな主張をしちゃってるサイトって
よくありますよね。いったいどこを見たらいいの??って思いませんか?

実は、人がホームページを見るときに、
良く目線が行く場所と行かない場所があるのをご存知ですか?

良く目線が行くところに一番見せたいメッセージを配置して、
それ以外の場所ではあまり主張せずに、
見せたいものを見せたい順番に配置する。

それが「アイトラッキング理論です。」

ファブリッジの作るサイトは「アイトラッキング理論」に基づいたメッセージ配置を行なっています。

だからこそ、
ファブリッジが制作する御社オリジナルのホームページは・・・

ポータルサイト(HOME’S、at home、スーモなど)からの集客というのは
不動産会社さんなら、一度は考えられますよね。

もちろん、ポータルサイトは一定以上の集客力はあると考えられます。

ですが、かんじんの「来店率」はどうでしょうか。

実はポータルサイトの反響は「来店率が低い」です。

なぜなら、お客さんにとって、ポータルサイトの名前は印象に残っていても、
御社の名前は殆ど記憶にありません。

さらに、一括問合せでは、御社以外に他社にも同じお客様の情報が流れているので、
一斉に同じお客様にアプローチすることになりますよね。

そんな状態で、御社から連絡しても
「???この会社はどこで問合せした会社なんだろう?」
「A不動産とか、B不動産とか、いっぱい連絡が来てよくわからない。なんか面倒になってきた…」

という感じで反響次点で、御社に対する思い入れがゼロなので、来店に繋がりづらいのです。

それに対して、
ファブリッジは、御社専用のオリジナルホームページを作るので、
お問合せや会員登録の時点で、お客さまは御社をしっかり意識しています。
ですので、連絡をとっても話がスムーズに進み易くなるわけです。

このような御社だけの強みを活かしたオリジナルのホームページを作ることで、
反響率が高い『濃い反響』が得られます。

さらに、反響の濃さ(来店率)に加えて、
反響率そのものもダントツなのがファブリッジの制作するホームページ。

通常、一般的な売買仲介のホームページの「反響率」は0.3〜0.4%程度です。
それに対してファブリッジの制作するホームページの「反響率」は1.5〜2%、ざっと3倍以上です。

「安い」「早い」「旨い!」吉野屋じゃありませんが、ホームページに「安さ」「早さ」を求めた結果、
作ったはいいけど・・・お客さんが全然来ない・・・と無駄にしてしまう会社が意外と多いです。

安い会社はなぜ安売りをするのか・・・考えたことがありますでしょうか?

答えは「集客できない」から。

集客できなければ、価格で勝負するしかなく、安売り合戦になるのです。
安売り合戦になれば、薄利ですから、作って終り。完成後の運用に人件費をかけることはできません。
それより新しい新規客を捕まえて、次々制作していかなくてはホームページ制作会社は潰れてしまいます。

もしも、安くても集客できるサービスがあったら、高い会社は潰れます。生き残れません。
それが資本主義社会のしくみです。

安い会社が存在する一方で高い会社が継続して存在している。

その違いは「集客できるかできないか」です。

ここで質問です。

ホームーページを何のために作るか考えたことがありますでしょうか?

「そりゃ、お客さん増やすためでしょ!」

・・・と言う声が聞こえてきそうですが、その通りですね。

しかし、いざ作るときには、その大切な考えを見失う不動産会社が非常に多いです。

「こっちの方が安くてセンスが良さそう・・・」
「なんかどれも同じようなもんだし、値段も手ごろなこの会社にしよう・・・」
「クールなサイト作ってくれそうで、俺のセンスに合ってるんだよね。」

こんな理由で、ホームページを作る会社を選ぶ不動産会社さん。
その結果、どうでしょうか?

「なんだか、作ったはいいけど、結局「反響」取れないんだよね・・・」と悩みます。

考えてみれば当たり前のことです。

ホームページは有ればいいものではありませんよね。

「集客できないホームページ」は持っているだけお金が出て行く。(維持コスト)
負債でしかないと言えるでしょう。

そして、ホームページを作るコストは「費用」でなく「投資」です。
目の前の数十万円を惜しんで未来の数千万円、数億という収入を逃されませんように。

さらに、「早い」を売りにする会社も要注意です。
最短7日で納品!なんて会社もあったりしますが、実際たった7日で、
どうやって御社の状況や競合調査・分析して強みの打ち出しを踏まえた制作ができるのでしょうか。

速さを売りにする会社は、決まったテンプレートに流し込んで終り。
そんなホームページで反響が取れるはずが無いですよね。

適性なホームページ制作期間の目安は1.5〜3ヶ月くらいです。

しっかりヒアリングして分析してサイトを制作するならばどんなに早くても最低1.5ヶ月はかかると思っていいでしょう。

このことから短納期を売りにする会社は要注意です。

SEO対策ってご存知でしょうか?
Yahoo!やGoogleの検索結果の上位に表示させようとする対策のことです。

SEO対策とは、(Search Engine Optimization)の略で
日本語で言うと「検索エンジン上位表示対策」です。

このSEO対策、よく専門の業者から
「御社のホームページのSEO対策しませんか?」という営業電話があると思います。
しかし、そのSEO対策の費用対効果って、ちゃんとペイしてるのでしょうか?

実は殆ど99.9%以上が全くペイしていないと言われています。


aramakijake.jpでは、SEOによるアクセス数を予測できます。
※クリックで拡大します

なぜそんなことが分かるのか?

検索エンジン対策のプロが使っている、 SEOによるアクセス予測ツール「aramakijake.jp」というものがあります。

このツールによると、 例えば、 「世田谷 不動産」
YahooのSEO対策1位で月間約154アクセスとなっています。
2位になると、わずか43アクセスです。

これに平均的な不動産売買ホームページの反響率0.3%〜0.4%をかけると、 「世田谷 不動産」というキーワードでヤフーの1位であっても、
それだけでは「1ヶ月に1件も反響が無い」
ことになります。

もし、「世田谷 不動産」のSEO対策に月額5万円かけていたとすると、
年間60万円のお金をドブに捨てているようなものです。

このように、特定のキーワードでのSEO対策で上位に表示されることに一喜一憂する人が多いですが、
まったく意味が無いことがわかりますね。

なぜこうなるかというと、本気のお客さんは「世田谷 不動産」で検索するより、
より自分の探している物件に出会いたいと考えるので、

「世田谷 不動産 4LDK ○○小学校区」
「世田谷 小田急線 中古マンション オール電化」
など、より具体的で絞り込んできたワードで検索します。

これらに対応するには、通常のSEO対策では太刀打ちできません。

なぜなら、具体的なワードは種類が多く、数千種類にも昇るため
それぞれに一般的な業者が行っているSEO対策(外部サイトからリンクを貼る手法)をすることは
物理的に不可能なのです。

ではどうしたらいいのか?
その答えが「インデックス」技術、すなわちどんなキーワードで検索されても受け止められるように一ページでも多くヤフーやグーグルに御社ホームページのデータをストックさせる技術です。

これにより、より本気のお客様の絞り込んだ検索ワードで検索するお客さんにページをヒットさせることができます。

ファブリッジには、このインデックス数を増やす技術があります。

通常のホームページでは数100程度のインデックス数が、
ファブリッジの場合3000〜数万のインデックス
になります。

実際に弊社の運営する不動産サイトでは登録物件数400件未満にも関わらず、
約3万のインデックス数を実現しています。

見た目は同じように見える「物件検索システム」ですがこの見えない部分で集客力に大きな差が出ています。


SEO結果より上に出ています。(赤枠部分)

ヤフーやGoogleの検索結果には、「PPC広告(=リスティング広告、キーワード広告)」と呼ばれる広告枠があります。

PPC広告はSEOに比べてホームページの運営者側でコントロールできる要因が大きく、集客効果も高いのですが、「広告」である以上、当然広告費がかかります。

そのため多くの企業は尻込みしてしまい、かけた広告費以上の売上を上げることも可能にも関わらず、参入しているライバル社はまだまだ少数。

ですがご安心ください、このPPC広告費、私たちファブリッジは自腹で負担して、御社のために集客します。
御社は反響数に応じた成果報酬をお支払いいただくだけ、御社のリスクはありません。

弊社クライアント様では、このPPC広告の併用により
SEO施策だけの時と比較して
反響数「3倍」以上、売上3倍以上
の成果が出ています。

※繰り返しますが、広告費は弊社で負担します。

このサービスは業界内で弊社が始めたサービスです。

同じような「反響報酬」「成果報酬」というサービスを謳う会社があっても
内容は全然違います。

ここまで大きなリスクを負担して、同じゴールを目指す。

これがファブリッジが他の会社と全く違う点です。

不動産会社様がファブリッジを直接指名する一番の理由です。

「そんなに儲かるなら、とにかく広告を出せばいいのでは?」

いえいえ、実はこのPPC広告、赤字にならないよう運用するには高度な専門知識を必要とします。

弊社の運用担当者は

Yahoo!リスティング広告認定資格
Googleアドワーズ広告認定資格

を保持しています。

ファブリッジでは、PPC広告のプロフェッショナルである運用担当者の育成には、
これまで3300万円ほど投資してきました。
さらに、移り変わりの速い業界ですので、常にブラッシュアップを怠ることはできません。

御社には、私たちがこれまでの投資により得た資産を、
クライアントさまとして私たちと共有することで上手に活用し、リターンを得ていただきたいのです。

そして、繰り返しになりますが、このPPC広告はあくまでホームページにアクセスを集める手段。
アクセスを高確率で反響にかえるホームページがなければ意味はありません。

だからこそファブリッジの仕組みが最強なのです。

ちなみに、ファブリッジの成果報酬(反響ごとの報酬)型サービスについて、
反響がありすぎて追客ができない!という嬉しい悲鳴をいただくことがあります。

その場合も、広告だからこそコントロールできます。

例えば1ヶ月の新規客数を約30人にしたいという場合は約30人になるようコントロールが可能です。

なぜ、こんなことができるのでしょうか。

それは毎日の反響を計測し、月間の予測反響数を出しながら、
広告の掲載位置を変えることで反響数のコントロールを実現しています。

「反響数のコントロール」
こんな通常の概念を覆す集客ができるのが、ファブリッジの特徴です。

他社と違う大きなポイントとして、
他社は、反響までしか面倒を見ませんし、興味がありませんが、
ファブリッジは、反響だけでは終わりません。

反響のあったお客様が御社に来店して、成約までスムーズに繋がるよう、サポートをしています。

御社では、ネットのお客さんにどう追客していますか?

メール? 電話? タイミングは? 回数は? 何を伝える?

疑問がいろいろ沸きますね。

実は、ネットのお客さんを来店・成約させるには専用の追客ノウハウが必要です。

ファブリッジはクライアントさんの成功事例や、
自社でのテスト(ファブリッジは自社で不動産仲介業も行なっています)結果を踏まえて
ネット客専用の追客マニュアルを持っています。

ほんの少しだけ内容をお見せすると・・・


これらのノウハウは全国各地のクライアント様でお使いいただけますし、
疑問点解消やアドバイスなどは電話やマニュアルでリアルタイムで
サポートしています。

ですので、ファブリッジのクライアントは他社とは違い全国各地にあり、
東京エリア以外のクライアント様が60%以上を占めます。

このように反響だけで終わらず、その先までしっかりサポートできる。

ここが他社との大きな違いであり、ファブリッジが選ばれている理由の1つです。

私達は不動産集客のプロです。こちらで面倒な集客は行うので、あなたは、本業に集中してください。

ファブリッジが責任をもって以下の施策を行います。

売れるホームページ制作・改善、PPC広告運用(広告費も弊社負担)、インデックス対策(SEO対策)、
反響後の営業対応マニュアルの提供、電話コンサルティング、問題解決サポート・・・

御社にやっていただくのは、
「物件写真撮影」「物件の登録・管理」「反響のあったお客さまへの対応」 これだけです。

いかがでしょう?

これなら、本来御社が最も力を注がなくてはいけない「営業」に集中できそうじゃないですか。

これまで悩んで意識を奪われていた「集客」で悩む必要が無くなる。営業に集中できる。

ホームページの内容も、SEO対策も、広告も・・・、
反響が取れないから、何かいい方法ないかなぁ。何かいい会社ないかなぁ・・・
こんなことに費やしてきた時間がすべて不要になるのです。

使える時間がたくさん出てきます。
それを本来業務である「営業」に関係する時間に費やしてみましょう。

「営業」に集中すれば・・・お客さまに細かいケアができて、信頼度がアップします。

「お客さまからの信頼度」がアップすると・・・自動的に「成約率」が上がります。

「成約率」が上がれば・・・もちろん御社の「売上」もどんどん上がっていく・・・

このプラスのサイクルが回っていきます。

これを地域一番店になる会社の典型的な「勝ち組サイクル」と呼んでいます。

プロに任せてください。確実です。

さて、これらぜ〜〜〜んぶひっくるめて、御社にお支払いいただくのは
・御社オリジナルHP作成にかかる初期費用
・反響一件ごとの成果報酬

だけ、シンプルです。
これ以外の追加料金は一切かかりません。

他社さんでは、ホームページを作った後に、

「サーバー管理費」「ホームページ更新費」「システム使用料」 「システム更新費」etc・・・・

など、いざ契約する段階になって、次々に細かい費用が「当然のように」出てきて、
結局高くついてしまった・・・

なんてことが良くあります。
これって一種のだまし討ちに近いですよね。(Webの業界では良く用いられる手法です。)

しかし、ファブリッジは違います。

クライアント様にとって混乱する紛らわしいしくみは一切カット。

・初期費用→御社オリジナル ホームページ制作費用
・反響1件ごとの成果報酬

これだけです。

ファブリッジはこんな会社です。
不動産会社様のWEB集客を専門のWEBマーケティング会社です。
(他社で「成果報酬」や「反響報酬」を謳っているところもありますが、その内容は全然違っていて、
弊社のようなホームページ納品後の「広告費」「SEO対策費」「ホームページの改善費」までを継続して
全額負担
するようなものではありません。)
自社で不動産会社を行なうことで、ホームページお問合せ以降の営業フェーズまで行うことができ
集客→営業までの一連のノウハウを断片的ではなく、統合的に活かすことができるというメリットがあります。
他社さんには無い、ネット客の来店・営業フェーズまでのノウハウをマニュアル化して、お教えしています。

創業時から営業マンゼロの姿勢を貫いています。

営業マンがいる会社は、営業マンの人件費がサービス料金に含まれています

ファブリッジは営業マンがいません。
なぜなら、クライアント会社様に余計なコスト負担をさせることになってしまうから。

ファブリッジのスタッフは全てクライアント会社様の集客のために日々活動しています。

余計な人件費をクライアント会社様に負担させない。
これがファブリッジのポリシーです。

そんなファブリッジの事務所の風景と、スタッフの働く様子は以下のとおりです。

ネットのお客って、チラシと違ってお客の質が悪いんじゃないの・・・?
実際ポータルサイトからの反響ってそんなに良くない気がするけど・・・

はい。そういうご質問がよくありますが、実際は違います。
自社ホームーページの反響は来店率が高く、実際に購入に繋がることが多いです。

不動産を探すとき、ネットで探して、不動産会社にお問合せして、来店するという流れが出来上がっています。
実際のデータでお見せしましょう。

このように、日本の人口の大部分がネット使っていて、
実際にネットで不動産を検索して、ホームページから問合せをする人が3人のうち2人。
さらにその後実際に不動産会社に来店する人は4人のうち3人です。
つまり、ネットの反響で家の購入に繋がる流れが完全に出来上がっています。

また、自社オリジナルホームページからの反響は、
ポータルサイトからの反響に比べて来店率が高いのが特徴です。

反響って具体的には何を指すの?

ファブリッジが指す反響とは、ホームページでの「無料会員登録」や「物件お問合せ」を指します。
どちらの場合も、お客さまの「お名前」「メールアドレス」「電話番号」が必須になっています。

このお問合せをした「人数」反響数になります。
人数ですので、同一の人が複数物件の問合せをしても、カウントは「1」です。

電話がかかってきた反響はどうカウントするの?

直接電話をしてくる「熱いお客さま」については、実は、「カウント無し」でお届けしています。

これは、カウントが自己申告になるので(どうでも申告できる)ため、もうボーナスとして
無料
とさせていただいています。

本当は専用の電話カウントサービスを利用すれば、カウントできるのですが、
集客の本質じゃない部分にコストをかけるのは、御社の利益を損なうことになるので、
「利他」の心をもって、無料とさせていただいております。

「一番熱いお客さまが無料」
これも他社には無い、ファブリッジ独自のサービスです。

反響が取れすぎたら、営業が回らなくなるのでは・・・

反響が取れすぎて困る・・・という場合は、ファブリッジでは反響をコントロールしています。
つまり、月間30件の反響が欲しい場合は約30件になるように調整してお届けします。

これはPPC広告の表示位置などを調整することにより、月間反響数を予測して
技術者が調整しているもので、普通のWEB会社では実現が難しいサービスです。

PPC広告に強いファブリッジだからできる独自サービスです。

反響に"サクラ"が入ったりしないの?

ファブリッジにはサクラは一切ありません。

なぜなら弊社の反響は「電話番号まで必須」にしており、
不動産会社さんは直接お客さまとお電話でお話できる
ので、
サクラだったら、様子がおかしいと営業マンさんはすぐに気付けるわけです。

また、成果報酬(反響ごとの報酬)のしくみは、長くお付き合いさせていただくことで成り立っているものです。

万一サクラがあれば信用を失い、そこでお付き合いが終わってしまいます。
それは弊社にとっても大きな損失です。
このような理由から、サクラがあることはありません。

さらに・・・ファブリッジでは、万が一のための「反響除外フォーム」を設置しています。
これは、明らかに同業他社の登録など、あきらかにおかしい登録があった際に、
申請していただくことで、カウントから除外するものです。

カウント除外サービスは、不動産会社さまの立場に立ったサービスです。

このような形で「濃いお客さま」をお届けしています。


会社名 例)株式会社ファブリッジ
ご担当者の氏名 例)坂本 竜馬
フリガナ 例)サカモト リョウマ
お役職 例)代表取締役
お電話番号 例)03-0000-0000
※弊社リサーチ担当者から、リサーチ・御見積に必要なヒアリングのためにお電話をさせていただくことがあります。
その場合も、無理な売り込みは一切いたしません
メールアドレス 例)sample@fabridge.jp
ホームページURL 例)http://fabridge.jp/
主な商圏 例)千代田区、中央区、文京区
自由記入欄

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