不動産集客代行のファブリッジ 反響報酬型 ホームページ制作・不動産システム

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不動産集客システム「エステートパートナー」
不動産集客システム エステートパートナー
不動産集客システム「エステートパートナー」 エステートパートナー 北九州・エステートプラン様 南大阪・フジ住宅様 八戸・田中ホーム様

サイト制作、SEO対策、リスティング広告…
インターネット集客に関する全てを引き受けます。

ネット集客は素人とプロでは結果が大きく違います。

エステートパートナー2 横浜・アメニティホーム様

成約UPのサイト導線+大量かつ良質なアクセス。
単品ではなく全てが高度に繋がっています。

あなたにやっていただきたいのは、
「物件確認・登録」「物件写真撮影」

これだけです。

この他の面倒な作業は全て弊社が行います。
反響倍増、その快感を体験してください・・・

ここで質問です。

御社では、1人の見込み客を捕まえるのに、いくらの費用がかかっていますか?

「1反響のコスト」を知っていますか?

どうでしょう?

「いったいいくらなんだろう?」
「よくわからないな・・・」

という方も多いことでしょう。

チラシ、ホームページ、新聞・・・いろいろ打ち手はありますが、コストがいくらかかっているかわからないと、実際どれだけ儲かっているかわからないですよね。

もしコストより利益が明らかに多い状態、つまり儲かっていた場合、もっと広告を増やせばさらに利益の額が増えます。その場合、広告費をもっと増やすべきです。

実際御社ではどうでしょうか?

ちょっと計算してみましょう。

例えば、チラシ。

首都圏で、チラシに100万円かけて10万世帯に広告を打ちました。
その結果、電話が10件鳴りました。

そうすると、10万円/反響ですね。

1反響取るのに、10万円!もかかっているわけです。
(電話が鳴っても、名前も言わずに切られてしまった場合は見込み客にならなかったのでさらにコストがかかっていることになります。)

チラシはどこも反響が落ちて、反響コストは軒並み上昇しています。
地方でも反響コストは、5万円/反響、首都圏では 10万オーバーになったりしています。

こんなに見込み客を取るのにお金がかかっていたら利益はどんどん圧迫されてしまいます。

「これはたまらん・・・」、とばかりに向かうのがホームページ。

うちも「ホームページを作れば、お客さんをタダでたくさん取れるのでは?」と期待してホームページ製作業者に依頼。

キレイなホームページが出来上がります。

しかし・・・

殆ど問合せはありません。

困った・・・

と思っていると、今度はもっとホームページにたくさんアクセスを呼べるように、ヤフーやグーグルの上位表示するよう、「SEO対策」をやりましょう!という提案の誘いが・・・

言われるがまま、SEO対策に高いお金をかけます。

そして、数ヵ月後・・・

たしかに上位に表示されるようになりました。

しかし、反響は殆ど変わらないわずかに増えた程度。
SEOの費用を考えると、全然割りが合いません。反響だってもっと欲しいのにわずかしかない・・・

この悲惨な状態で、弊社に駆け込んでくる会社さんが非常に多いです。

「いったいどうしたらいいですか?」

ホームページでの集客は、うまくやればチラシとは比べ物にならないほど、安価でたくさんの反響を安定して獲得できます。

しかし、やり方が悪いと、チラシ以上にコストがかかって反響が取れない・・・という結果を生みます。

つまり、インターネットでの集客は、素人とプロでは結果が大きく変わってしまうのです。

不動産会社様は、インターネット集客のプロではありません。
不動産仲介のプロなんです。

弊社は不動産仲介はできませんが、不動産インターネット集客のプロフェッショナルです。

弊社はインターネット集客を専門として、24時間365日、不動産インターネット集客だけをしています。

そんな私たちと、プロではない不動産会社様が同じフィールドで戦う。
結果は最初から見えているんです。

「モチはモチ屋。」成功者はそう考えます。

不動産インターネット集客は、その道のプロに任せて、自分たちは反響後の不動産仲介に集中して力を注ぐ。
そうすれば、ライバル会社より圧倒的に戦力が増し、利益が最大化します。
ライバルを追い抜き、地域一番店になれるのです。

↓
面倒なインターネット集客はプロに任せてしまう。

これが「勝利の方程式」です。

ネット集客のプロは一体何をやるのか?その一部を説明していきましょう。

ホームページ製作
ホームページ製作
成功する不動産ホームページとは?

買い物カゴに家を入れるお客様はいません。ホームページに出来ることは一つしかありません。それは、問合せを獲得することです。インターネットで物件検索した人の「58.4%」が不動産会社に問合せを行い、その中から「63.8%」の人が訪問し、その訪問した人の「72.5%」の人が実際に物件を契約しています。つまり、問合せを獲得できるホームページの設置がインターネット不動産における成功法則なのです。

※不動産情報サイト利用意識アンケート、オープン型調査 1274人の回答結果から
ライン
問合せを獲得するホームページとは?

まだ物件を契約するには遠いお客様を囲い込んでいくための仕組みとして、会員システムへと誘導します。魅力的なオファーを用意して、継続的なフォローへの仕組みを取り入れることで、段階的にお客様は契約への階段を上がっていきます。

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成約誘導−会員獲得システムとは?

まず、一番最初に手をつけなければならないのが、お客様から反響を取れるホームページでなければなりません。お金を掛けて広告を出しても、問合せに繋がらなければ意味がありません。
お金を無駄にしないためには訪れたお客様を効率よく問合せまで導くための受け皿が必要です。

ライン
購買状況別の導線とは?

まだ物件情報を必要としている人やこれから物件を本格的に決めようとしている人は会員獲得へ、今すぐ気になる物件がある人は、直ぐに問合せが出来るよう全ての物件別に問合せフォームを設置します。

ライン
お客様から信頼を得るホームページとは?

お客様は慎重です。人生で一番高い買い物をするわけですから、絶対に失敗したくないと思っています。そう思っているお客様から信頼を勝ち取るには・・・
デザイン、社長のページ、スタッフの写真、ブログ、客観的証拠掲載、お客様の声、フォームの設置、物件写真・コメント、店舗案内ページ、店舗地図、会社概要ページ・・・各ページ細部までこだわたt作りこみを行っていきます。

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相対的視点からのホームページ作りとは?

自分がどれだけ素晴らしいホームページと思っても意味がありません。なぜなら、お客様は他社と比較してどうなのか?相対的に比べるからです。
ライバルと比べて、ライバルよりもお客様視点で優れているページが、優れているページなのです。ライバルが新しくホームページを作り変え、戦力アップしたならこちらもそれ以上のホームページを用意して対応していきます。

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アイトラッキング理論に基づくホームページとは?

ユーザーの眼球の動きを読み取り、ユーザーがWebサイトのどこをみているのか?その視点から逆算してホームページを設計していきます。お客様にどの部分をはじめに見てもらい、次にどこに導いていくのか?ホームページに訪れた瞬間から契約へのゴールまで導線を整えなくてはなりません。

ライン
ヘッドコピー、サブヘッドコピー

そもそも、設置するホームページは何を売っているのか?何が売りなのか?
一言でもわかるようにホームページを訪れた際に即座にわかるコンセプトを明確に打ち出します。

ライン
冷やかし客とは違う、本当の見込み客を獲得するには?

スーモやアットホームウェブのポータルサイトはお客様が情報を得るには便利ですが、不動産会社はどれも同じように見えます。
ポータルサイトでは決して実現できない、あなたの地域でこれから家を購入しようとしている、あなたの会社の見込み客を獲得しなければなりません。充実した自社ホームページから見込み客を獲得することで他の会社との差別化に成功することができます。

ホームページ製作
契約に直結する物件検索システム
契約に直結する物件検索システム
集客のプロが求める物件検索システムとは?

ホームページの目的は問合せを獲得することですが、その問合せを獲得するために必要なものが物件検索システムです。その物件検索にはお客様の要望に応えられる自由な検索から、お客様の条件に近い物件が自動的に表示される提案型の表示が求められます。そして、お客様からの問合せを獲得することを第一に設計されていなければなりません。

ライン
見込み客を獲得するシステムとは?

お客様を獲得してくる仕組みはSEO対策です。使い勝手のいい検索システムを提供している会社は沢山あります。そしてSEO対策を謳うシステム会社もあります。しかし、実際の結果はまったく別物です。なぜなら、SEOのプロが設計・監修した検索システムはお客様が検索してくる10,000以上のキーワードに対策を施します。その結果、他を圧倒する見込み客獲得数を実現しています。

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検索システムを入れる本当の目的とは?

情報誌を立ち読みするのと同じように、また、食品売り場で試食するように、あなたの会社を無料で試してもらうことです。お客様は物件を探していますが、自分の求める物件を扱う会社そのものを物件を通して探しています。お客様が購入しようとしている物件を豊富に扱い、親切丁寧な情報を提示して、自分のために何をしてくれるのか?を厳しい目で探しているのです。

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ライバルから契約を勝ち取るシステムとは?

お客様は契約するまでに平均「2.9社」に問合せを行っています。逆に言うと、2.9社にしか問合せを行いません。そして、その2.9社の中からお客様は契約します。物件健作システムはお客様の要望と信頼を得るために細部にまでこだわり、最終的に契約を勝ち取ることを想定した設計でなければ意味がありません。

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顧客育成追客アシスト機能

お問合せ(顧客リスト)を獲得した後は実店舗への誘導です。物件検索したからといって、直ぐに店舗に足を運ぶことはありません。購入するまでの期間は人それぞれです。
その直ぐではないお客様に対して追客メールや継続した情報を発信することで顧客の囲い込みに成功します。見込み客が希望する物件を自動的に抽出するシステムで面倒な作業が大幅に軽減されます。

契約に直結する物件検索システム
マーケティング−SEO対策マーケティング−SEO対策
SEO対策における6つの指標とは?

上位表示を実現させる必要な約120項目を、大きく6つの指標に分けています。
そして、上記項目内は、14を内的要因56を外的要因と2つに大別して対策に落とし込んでいきます。

ライン
SEO対策を6つの指標に分けて行う理由とは?

6項目はバランスを取りながら対策することがポイント。
なぜならば、検索アルゴリズムの変更は、どの項目を重視するかという重みづけの変更による場合が多い。そのため、ある1つの項目に絞った施策(スパム的SEO)は一定の期間においては上位表示につながることも考えられるが、その順位を維持することは難しいためです。

ライン
SEO対策の2つの基本対策とは?

・自社サイトの『内部』に対して高い評価を得られるようにする「内部対策」
・自社サイトの『外部』に対して高い評価を得られるようにする「外部対策」
これらを細かなチューニングを行い、検索エンジンで上位に表示させるために、検索エンジンに評価されるサイトを作り上げていきます。

ライン
上位表示される内部対策とは?

Web構成記述(タイトル・メタキーワード・メタディスクリプション・h1・Strong)
対策キーワードを適切に盛り込む、サイト内リンク構造の最適化、ページ更新頻度、サイト内情報の充実度
などが最低限必要な内部対策となります。

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上位表示される外部対策とは?

外部リンクは数ではなく、質を考える・質の高いサイトから対象キーワードでリンクをもらう・画像リンクではなくキーワードを入れたテキストリンクカテゴリ登録の実施『ヤフーカテゴリ、Jリスティング、Xリスティング』、IP分散リンク、理想的なリンク増加スケジュール
など、最低必要な外部対策となります。

ライン
BMSワードの最適化とは?

ビッグワード、ミドルワード、スモールワード、各キーワードには特徴があります。
全てのワードに対策を行うことができればベストですが、資金が幾らあっても足りません。それぞれの特徴を考慮したうえで対応を行わなければ、SEO会社の為に働くことになるかも知れません。

ライン
下降リスクを考えたSEO対策とは?

順位を上げていくことは、下がる行為の逆の動きになります。
SEOを実施する際は、目先の順位向上ではなく順位下降のリスクについても考慮し、内的要因と外的要因それぞれバランスを図った施策をすることが重要です。

マーケティング−SEO対策
マーケティング−PPC施策
マーケティング−PPC施策
PPC広告(オーバーチュアおよびアドワーズ)の効果的な運用とは?

リテラシー(ネット活用能力)の低い顧客群と直近で購入しようとしているホットな顧客を獲得する為にPPC広告を活用します。
広告運用は運用能力の差が出やすく、費用対効果に10倍の差が出ることはよくあります。
ただコストをかけても利益を垂れ流すだけで効果は出ません。専属のスタッフを貼り付け毎日監視とチューニングを行います。

ライン
広告運用成績を上げるには?

オーバーチュアとアドワーズ、両広告共に、プロフェッショナル認定資格制度を用意しています。それらの認定資格をパスできるスキルは必要です。また、広告システム自体の技術とライバルも広告対策を行ってきます。それに伴い広告技術に対するスキルアップとライバル分析は広告を出し続ける限り高めていかなくてはなりません。

ライン
契約の取れるクリティカルキーワードとは?

キーワード広告の鍵は契約に繋がるキーワードをどれだけ把握しているかに掛かっています。不動産を専門に行っていると、どのキーワードが高い費用対効果を叩き出すか、ライバルが知らないキーワードをどれだけ押さえることが出来るか?これらが、キーワード広告の鍵と言えます。

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プロのPPCの広告運用とは?

キーワード入稿は、やみくもに入稿してもコストが無駄に掛かるだけで意味がありません。また、ライバルが出稿しているキーワードと出稿広告文を独自のツール調査を行いライバルの広告戦略を丸裸にします。
入稿キーワード選定(5000〜10000ワード)、グループ構造最適化、PPC広告文タイトル、説明文作成(Orverture,Adwords 計100〜200セット)このような手順を踏むことで、無駄な広告費を抑えるのと同時に、ライバルを打ち負かす広告戦略が可能となります。

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利益になるキーワードと赤字になるキーワード

キーワード広告を出稿していると、利益になるキーワードと赤字になるキーワードが判明してきます。(表示数、表示掲載順位、クリック数、クリック単価、反響数、反響単価など、入札キーワード、入札単価、グループ構造化の変更調整(テスト←→修正))これらのデータ分析と広告状況を毎日チェックします。そして費用対効果最適化へ向けて日々、対応策実施の調整に落とし込んでいきます。これらの調整は利益にダイレクトに反映される部分なので、慎重に行っていかなければなりません。

ライン
広告運用における経営的視点とは?

広告運用はトレードの世界と同じで、誰でも市場に参加することができますが、結果は同じではありません。激戦地区では素人が参入する余地はすでにありません。運用結果と人的リソース(人件費など)を考えて行っていくことが重要です。慣れていない人が上記の調査を詳細に行うと数ヶ月かかります。アカウント設定も5000〜10000ワードのキーワードを最適化を考えて構造化する、100〜200セットの効果的なタイトル・広告文を作り、テキスト修正を行う。人的作業量も膨大ですが、知識が無くやみくもにやっても結果は全く出ません。プロの知識と経験を身に付けさせるには時間と投資が必要になります。

マーケティング−PPC施策

どうでしょうか?

最低これだけのことを実施していきます。
考えただけでも嫌になりますよね。

普通は、ここからあなたやあなたの部下がこれらの専門知識を学んで、実際に作業しなくてはいけません。

不慣れな作業でしかも高度な知識が必要・・・
手軽にできるものではありません。

しかも、作業すれば誰でもいい結果が出るわけではなく、
いくら作業しても全くアクセスを呼べない、無駄にお金が出ていく場合の方が多いのです。

そんなリスクの高いWeb集客をプロがお引き受けいたします。

これで、御社にとって最大のリスクである、集客できないリスクを取り除くことができます。
また、変化の激しいWebの世界では技術変更などによる変化対応リスクを社外に転換するメリットは大きなリスクコントロールとなります。

⇒導入サイト実例はこちら

お金はどれくらいかかるの?

いいえ、そんなことはありません。

もちろん金額だけで比べるともっと安いシステムも確かに存在しています。

しかし、マーケティング−PPC施策エステートパートナー導入イメージ

その部分です。
ホームページ、物件検索システム、SEO対策などを導入することが重要ではないのです。

エステートパートナーでは、導入企業様の事業規模や、経営方針などを考慮して、いくつかのプランをご用意しています。

⇒導入サイト実例はこちら


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